衣猫日記
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ねことひと
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カテゴリ:本( 10 )
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2008年 03月 13日 *
c0006312_17591491.jpg毎年8月頃に出ていたCREAの猫特集、「出ないな、出ないな~」と思っていたら、
「CREAcat」になって出版されました。
ニヤニヤしながら少しずつ読み進めています。

むふふ。

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2006年 08月 07日 *
c0006312_21472824.jpg今年も出ました。
猫特集。

忘れた頃にやってくるのが嬉しい。

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2006年 05月 31日 *
c0006312_17515382.jpg猫村さん、
ついに
本日発売 !!

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2006年 05月 18日 *
c0006312_170332.jpg雨の日に
うれしい本
届いた

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2005年 11月 18日 *
c0006312_18252946.jpg定期購読してます。
2ヶ月に一度届くのが楽しみ。
山吹色の袋がポストに入ってると嬉しくなります。
家に入って開けるまでワクワク。

今月号のgentenの革バッグが素敵。
革のコサージュなんて、もろツボです。
革の、時間をかけて育っていく感じが好きです。
新宿伊勢丹にお店入ってるんだ。
ゆっくり見に行ってみよう。

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2005年 10月 06日 *
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旦那が友人から借りてきた本。
昨夜寝ようとした時に、枕もとにあった。
内田百閒の「ノラや」。
「飼ってた野良猫がいなくなった話」と聞いていたので、深夜にもかかわらず読み始める。
わりとすぐにノラがいなくなってしまい、かなりしょんぼり。
著者が「ノラや。お前は今どこに居るのだ」と心配する様子がたまらない。
深夜、一人で号泣。
その横で猫と旦那、爆睡。

あと半分、今夜読みます。

「ノラや」と猫の手と影。
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2005年 02月 08日 *
c0006312_195832.jpgさくらももこさんの「ちびまる子ちゃん」に載っている「ほのぼの劇場」のみを収録した文庫本。

小学校3年生の頃「りぼん」を買っていて、
その頃から「ちびまる子ちゃん」は単行本で購入していました。
今も実家の本棚に並んでいます。

この文庫本は最近本屋さんで見つけました。

ほのぼの劇場は、まるちゃん時代の3年生だけじゃなく、
高校生・幼稚園のお話などもあって面白いです。
何気に泣けます。
実家を離れて東京に来た時の「ひとりになった日」というお話が特にジーン。
自分が高校卒業して進学のため札幌で一人暮らしをした時の事を思い出します。
家族と離れて一人になった最初の日は寂しくてねぇ・・
まぁ、そのおかげで同じ一人暮らしをしている友達とも仲良くなれたし、
色んな出会いがあったんだろうなぁと今は思います。
それと、家事の大変さがわかりました。

他にも「動物のお医者さん」や「コジコジ」も愛読してます。

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2005年 01月 18日 *
c0006312_22213993.jpg「女優の朝」というタイトルの写真集。
二見書房から出ているシリーズの1冊です。
女優やモデルのプライベートな朝の時間をヴェロニク・ヴァレルが撮影。

ミラ・ジョヴォヴィッチ アンジェリーナ・ジョリー
クリスティーナ・リッチ ウィノナ・ライダー
ホリー・ハンター ダリル・ハンナ デミ・ムーア
ソフィア・コッポラ ナオミ・キャンベル ジュリアン・ムーア・・
とても豪華な顔ぶれ。

ボーイフレンドや子供とのひととき。
朝帰りで一睡もしてない朝。
ペットと戯れる。
シャワーを浴びる。
歯を磨く。
朝の一服。
コーヒー。

それにしてもベッドは真っ白で大きい感じが多い。

好きな写真は、
表紙にもなっている、小さなロフトベッドでテディベアを抱いて眠ってるミラ。
それと、犬に顔をなめられて頑張って起きようとしているダリル・ハンナ。

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2004年 12月 06日 *
c0006312_2346838.jpgバラの花が好きです。
とりあえずたくさんのバラの写真が載ってる ! ということで「花図鑑薔薇」という本を買いました。
とにかく写真がきれい !
まさに咲き誇っている瞬間の写真。

人の私にはよくわからないけども、カラー別・種類別などの順番に載っていて、
香りの特徴や強さ・名前の由来などがわかりやすい言葉で書かれています。
私はどちらかというと少しくすんだ色が好きです。
なんとなく落ち着くから。
結婚式のブーケで使ったバラはきれいなグリーンとやわらかいイエロー。
それと淡いオレンジを少し。
鮮やかで強い色よりもほんわか感があって好きです。

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2004年 12月 05日 *
c0006312_28557.jpg12月なのに雨・・
道産子の私には12月の雨の音はやっぱりまだしっくりこないです。
冬の雨は、雪よりも寒い印象を受けます。
雪は音もなく降り続けて、ほんわりと積もって、なんとなくあったかい感じ。
雨は寒い・・
モロ水滴だから。
雪は結晶のまま服にとどまってくれるとこが好き。

高橋順子さんの「雨の名前」という本。
四季のいろんな雨の種類が美しい日本語で綴られています。
これを読んで、「日本語っていいなぁ・・」と感じました。
写真も雨の風景ばかりで和みます。
同じシリーズで「風の名前」という本もあります。
今度はそっちも読みたいな。

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The Original by Sun&Moon